リフトアップ化粧品の口コミランキング@一番のおすすめはどれ?

リフトアップ化粧品の口コミランキング@一番のおすすめはどれ?

顔のたるみに効果抜群!の厳選「顔」ヨガポーズ3つ

 

目の下のたるみやほうれい線は、言わば老け顔の象徴です!お化粧でも隠しきれないたるみには毎日のケアが不可欠です。これまでの記事から特に顔のたるみに効く顔ヨガポーズをピックアップしました!

 

まずはほうれい線に効果的な「フグ」の顔ヨガポーズです。言ってみればほうれい線に「アイロン」をかけるポーズです。メイク直しの時や移動中などちょっとしたときに簡単にできて効果も持続します!

 

@鼻から息を吸い、フグのように口の中にしっかり空気をためます。鼻下、下唇〜あごの辺りが膨らむ位ため込みましょう!
A鼻呼吸を続けたまま、左右どちらか片側の頬に空気を移します。
B今度は反対側の頬へ空気を移します。
C鼻呼吸を続けながら次にあごの部分へ空気を移します。ここまでできたら再度@からCを順番に数セット行います。

 

続いて、目の下のたるみに効果的なポーズをとります。目の下の下眼瞼筋を鍛える為弾力が復活し、たるみを引き締めます。

 

@口を「お」の形にして、鼻の下を伸ばします。
A上下の唇を中に巻き込みつつ、口角を上げながら「はー」と息を吐きます。この時頬と目の下の筋肉を持ち上げるように意識して口角を上げます。上がっていないと筋肉がうまく使えていませんので、しっかり持ち上げましょう!
@とAで1セットとし、1回3セット目安で行います。

 

最後に、頬のたるみと顔のリフトアップに効果的な「びっくりスマイル」のポーズです。頬の位置が高いほど、顔の印象が立体的で若々しく見えます。しっかりリフトアップして、メイクでチークを塗る位置もかつてのポジションに戻していきましょう!

 

@目を大きく見開きながら、口角をしっかり上げてニッコリ笑います。目を見開く時には額にシワが寄らないように注意しましょう。
Aそのまま下唇を内側へ巻き込み、あごを少し前に突き出しながら10秒間持続します。
B頬の筋肉を持ち上げづらかったり、上の歯が見えない人は頬の部分で「たこ焼き」を作りながら引き上げる様サポートしてみます。手を 離しても引き上げた位置から頬が落ちないようにキープします。

 

このように毎日少しの間だけポーズをとり続ける内に、お悩みの「たるみ」と段々サヨナラしていけるかも!?しっかり顔を引き締めて疲れや老けた顔から卒業しましょう!(LAR編集部)

 

老化の原因は「重力」だけじゃない!衰えに負けないために必要な機能と対策

 

「マリオネットライン」という言葉をご存知ですか?年を重ねることにより、口角の両端から顎にかけて出てくもう一つの「ほうれい線」の様な存在です。また顔だけでなくお腹のたるみなど、全身が重力に負けた様な状態になってきます。これは単なる重力のみならず、実は人が持つ「とある機能」が衰えてくることでこうした老化サインを際立たせていくと言われています。

 

一体「とある機能」とは何なのでしょう!?ここで7項目のセルフチェックをしてみましょう。

 

@食後はすぐ眠くなる
A月経がいつまでも続く
B顔や手の皮膚がやや黄色っぽい
C気力がなく身体がだるい
D口内炎、口角炎がよくできる
E口の周りに吹き出物がよくできる
F下半身が太くて上半身はやせ気味。またお腹がぽっこり出ている

 

あなたはいくつ該当しましたか?多ければ多いほど、あなたの「消化」機能が弱っており、最大限の力を発揮できていないことになります。

 

ここでいう「消化」機能ですが、中医学をもとに長らく研究されてきた中で理論で、漢方で言う「脾」のことを言います。中医学による「脾」は「胃」の仲間で消化活動や生命活動の基本となる「気」を作るための重要な器官となります。また「脾」は「内臓下垂」などを防いで元の位置に引き戻す能力があるそうです。なお「不正出血」などといった「漏れる」症状を防ぐのも「脾」の役割と言われます。

 

まず「脾」の機能をアップさせるには何を食べれば良いのでしょうか?効果的な食材はジャガイモ、山芋、里芋などの芋類やかぼちゃなどですが、食べ過ぎると食材により得た「気」が「脾胃」で停滞しゲップによって消化機能を阻むため、全身に気を行き渡らせるシソやミョウガ、セロリ、クレソンといった香味野菜と共に食べると良いでしょう。

 

また市販の漢方薬で「脾」の機能アップにつながるものは「補中益気湯」といったものが挙げられます。ただし薬なので自分勝手に判断せず、専門医や薬剤師などに必ず相談の上処方してもらってください。(国際薬膳師/国際薬膳調理師、漢方養生指導士 余慶尚子)

 

【関連記事】※ 小顔の秘密は頭皮にアリ!?リフトアップのマッサージ法
【参考】※ 辰巳 洋著「実用中医学―一冊でわかる基礎から応用」源草社

 

グイグイマッサージは逆効果!?化粧品こそたるみ改善のカギ!

 

顔のたるみ対策で行ったリフトアップマッサージが場合によってコラーゲンを壊すこともあります!皆さんは正しいリフトアップ方法をご存知ですか?たるみの初期症状は頬の毛穴が開き縦長になる、まぶたが下がり重そうに見える、目の下にクマ状の影ができるといった兆候が見られ、更には顔全体のラインが下がってほうれい線、二重あごが目立ってきます。まずはなぜたるみが起こるのか知る必要があります。大まかに2段階に分かれます。

 

@表情筋が弱まる
顔の表情筋は皮膚にくっついており、皮膚と筋肉が互いに支えているので表情筋がたるむことにより顔の皮膚もたるんできます。
Aコラーゲンが減る
シワと同じく加齢と共に肌のコラーゲンが減り、たるみが生じます。力任せにマッサージすると、繊維状のコラーゲン組織が引き伸ばされたり切れてしまいます。

 

たるみを改善には、「表情筋」「コラーゲン」双方に対するケアが必要です。

 

@表情筋トレーニング
まず少量の水を入れた小さなペットボトルを歯を使わず唇のみでくわえて持ち上げます(10秒間キープ×2セット)。※顎に痛みがある人はやめましょう。

Aコラーゲン生成を促すビタミンC含有化粧品
レチノールやビタミンC誘導体が配合されているか確認しましょう。またピーリングで肌を若返らせ、コラーゲン増進に努めましょう。単純にコラーゲン配合といった化粧品は保湿効果しかないのでリフトアップ効果がないことを覚えておきましょう。

 

ここでお勧めの美容液を紹介します。リソウの「リペアジェル」は「ビタミンC高配合」という大きな特徴があります。ビタミンCは抗酸化・抗炎症作用を持ち、スキンケアに必要不可欠な成分ですが、劣化しやすく不安定な性質のため「ビタミンC誘導体」に変換の上配合されるのが実情でした。「リペアジェル」は独自の画期的な技術でビタミンCを「そのまま」で粒子を非常に細かく、高濃度で配合することに成功した美容液なのです。

 

なお100%植物由来成分で作られ、パッチテスト・アレルギーテストなど無事クリアの上、第三者機関にも安全性を証明されています。16,650円 相当のリペアジェル(美容液)とリペアウォーター(ローション・3,150円相当)のモニターセットが1,980円でお試しも!

 

マッサージよりたるみ防止効果の高い顔筋トレーニングとは?

 

顔のたるみをとるために、「マッサージ」をする人は多いでしょう。ですが場所も場所なので「正しい手順」や「力の強弱」など様々な制約がつきものです。それなら自分で顔の筋肉を動かす顔筋トレーニングはいかがでしょうか?手で無理に肌を動かすマッサージとは異なり、顔筋トレーニングはダメージも起こりにくいのがメリットです。

 

まずは一番簡単なトレーニングから紹介します。最初に口を自然に開き、そこから舌をできるだけ前へと突き出します。その舌をできるだけ大きく、上下右左にゆっくりと動かします。これを5回ほど繰り返します。これだけでも頬あたりの筋肉になかなかの疲労を感じると思います。ポイントはすばやく動かすのではなく、大きく動かしたら舌を1度止めてみましょう。

 

その他にもお手軽な顔筋トレーニングの方法として、鏡を見たら必ず1度は口角を上げるというクセをつけてみるのも効果的です。これはスキンケアやメイクの前、洗顔前、他にもちょっとした瞬間に鏡を見たら「口角を上げる!」と決めてみると、最終的にはかなり顔筋を鍛えることになります。それだけでなく、口角を上げるトレーニングは自然な笑顔が出せることにもつながるので、他人から見た印象もアップします。

 

フェイスラインで特に頬の下側からあごにかけてたるみが気になる場合は「あごスライド運動」がお勧めです。これは顔は静止させたまま、下あごだけを左右交互にスライドするようにゆっくりと動かしていく運動です。慣れないうちは鏡を見てちゃんと下あごだけ移動しているかどうかを確認してみましょう。

 

顔筋トレーニングというと、かなり大きく表情を変える運動もあると思いますが、一般の人が無理やり大げさな表情を作るトレーニングをするのは、正直お勧めしません。これは、人の肌は限界もしくはそれ以上に表情を作ろうとすると、筋肉を無理に引っぱってしまうからなのです。場合によっては肌が伸びてしまい、逆にたるみやシワを増やす危険性があります。

 

顔筋トレーニングについてもあまりハードにせず、無理のないものを日常的に継続することで十分な効果が期待できるということを覚えておいてください。

 

老け顔の強い味方が登場!「プロリフトRF」の施術模様とその効果

 

国内15店舗を展開する「クリニカルサロン シーズ・ラボ」にリフトアップや小顔効果が期待できる最新機器「プロリフトRF」があると聞き、今回施術を体験してきました!韓国のウンソングローバル社と共同開発の上世界で初めて導入されたこの機器は、電磁波の一種・ラジオ波という高周波で細胞を振動させ、肌の奥深くにある真皮層や脂肪層を活性化させて弾力を失ったコラーゲン繊維を再生させます。肌への負担も小さく痛みや肌へのダメージという危険性も心配不要という点が特徴的です。

 

「肌を支え弾力を保っているのは顔全体を1枚で覆う表情筋と、更にその下に張り巡らされたコラーゲンです。20歳頃を境にコラーゲンは減少し、老化サインが現れ始めます」(担当エステティシャン)この老化サインを目立たなくするのにコラーゲンの再生が必要なのです。

 

カウンセリング後精製水のスチームで角質を柔軟にし、クレンジングと3種類のフルーツ酸配合成分及びダブルビタミンCが配合された洗顔料でピーリング洗顔を行います。毛穴から老廃物が流れ出す感覚はとても気持ち良いです!

 

そしていよいよ「プロリフトRF」の照射です。首〜顔の一帯を2回分+気になる部分の集中ケアで400回照射します。まず首のリンパ上から始め、顔全体に照射します。照射後1、2秒で肌がじんわり温まります。額や目の周りといった皮膚が薄い箇所はやや熱く感じるので熱過ぎる場合は担当に声をかけましょう。

 

またフェイスラインや頬骨周りに機器が当たることでマッサージ効果もあり、凝り固まった筋肉も気持ちよくほぐれます。最後はビタミンC、ハチミツなどを配合したパックを行い終了です。施術後は頬の一番高い部分が少し上がったように感じられました!

 

さて、老化サインの目立たないこの小顔を保つための施術頻度はどれ位でしょうか?担当エステティシャンによると肌細胞の再生期間が14日間なので2週間に1度の施術が理想的ですが、最初の6回位は週に2回程度と詰めて受けるのが効果を感じやすいということでした。今回の「プロリフトRFコース」は通常税込21,600円ですが、キャンペーンによるお試し価格があることも!※シーズ・ラボ初回利用のお客様限定

 

最後にこの機器のリスクについて聞きましたが、構造がシンプルなためトラブルもなく高い安全性を誇っており、火傷等も心配不要だということでした。

 

「光」を味方に!-5歳も夢じゃないリフトアップメイク法

 

年齢顔を若々しく見せるには「光」を利用することがカギです。30歳になったらベースメイクを徹底的に追及し、リフトアップした−5歳肌を目指しましょう!それにはファンデーションの厚塗りはご法度です。薄く伸ばしてコンシーラーやハイライトを上手に使いましょう

 

まずコンシーラーは自分の肌より少し明るめを選びます。購入前には必ずテストしましょう。必要な所に乗せて自分の肌と違和感なく発色すればOKですし、ぴったりの色がない場合は複数の色をブレンドできるタイプが良いでしょう。コンシーラーの形状は目の周りのくすみや小鼻の色ムラ、ほうれい線などを消す場合は、ヨレずに小回りのきく、保湿に優れた筆ペンタイプがお勧めです。シミやニキビ跡などのポイントにはペンシルタイプが良いでしょう。

 

では筆ペンタイプを使ったクマの消し方を説明します。まず目の下のクマ部分一帯を塗りつぶすように引き、指の腹かスポンジを使って叩き込みながら馴染ませます。少し指やスポンジにコンシーラーが残るので上まぶたにも馴染ませましょう。

 

次にほうれい線の影を消します。小鼻の横辺りの膨らんでいる部分を上記と同様に塗りつぶします。そこからほうれい線へつながる部分に短い線を入れて馴染ませます。ほうれい線のライン全てを塗ると、よく動く口周りでは肌が乾燥しやすいためひびが入ったように見えたり、色合いが不自然になり逆に目立つ場合があります。更に口角をやや上げるようにさっと一筆書くと効果的です。なお、小鼻周りの赤みが気になる場合もさっとラインを入れて消しましょう。

 

ハイライターもきちんと購入前に自分の肌色と合わせましょう。肌色が濃い目の方の目安としては、自分の肌より2トーン程明るいイエロー系で、ゴールドっぽいパールやラメ入りのものをお勧めします。色白なら白やシルバー系のパールやラメ入りが馴染みやすいでしょう。テストする際は自然光の下での仕上がりも見てみると良いです。

 

ではハイライターを塗っていきます。目尻の下辺り、頬骨の高い所に小さな楕円状に入れていきます。筆ペンタイプやスティックタイプの場合は最後に必ず指の腹、またはスポンジで馴染ませてください。パウダータイプならブラシでふんわり乗せるようにします。

 

正しいメイクを知って悩みをカバーできれば、わざわざ美容整形をしなくても十分に若々しい印象を保つことが可能です!早速明日から−5歳肌を目指しましょう!

 

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